【2026年12月12日】第50回群馬学連続シンポジウム『「地域で本を編む」という文化』を後援します(2026年11月3日)。

ぐんま史料ネットは、第50回群馬学連続シンポジウム『「地域で本を編む」という文化』を後援します。

○日時 令和8年12月12日(土)13:00~16:00

○会場 群馬県立女子大学 講堂

○テーマ 『「地域で本を編む」という文化』

○演題

 【第1部 講演】13:10~15:00

  1 《基調講演》地域の文化を掘り起こす-地方出版の可能性― ライター・編集者 南陀楼 綾繁 氏

  2 今、みやま文庫がなぜ必要なのか―本で残す地域記録の価値― みやま文庫 事務局長・編集長 藤井 浩 氏

  3 のじぎく文庫 69年目の挑戦―地域に根ざした出版の継続― (株)神戸新聞総合印刷「神戸新聞総合出版センター」 出版部長 合田 正典 氏

  4 みやま文庫と群馬学 群馬県立女子大学 群馬学センター 教授 簗瀬 大輔 氏

【第2部 パネルディスカッション】15:10~16:00

  『会員制地域出版の未来を占う』

○参加費 500円(大学生以下無料)

○定員 300名(定員に達し次第、締切とさせていただきます。)

○申込方法

①~③のいずれかの方法でお申し込みください。

①申込フォーム〈推奨〉

 URLからアクセスしてお申し込みください。

②Eメール

 「第47回群馬学連続シンポジウム参加希望」「氏名」「住所」「電話番号」を記載し、以下の宛先までお送りください。

 宛先:gunmagaku-center21@mail.gpwu.ac.jp

○主催 群馬県立女子大学

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